昨日の試合4/26

 昨日も無事に3試合が行なわれたけれど、どれも拮抗していたね。

 西武 対 日本ハム ニッカン式昨日とは逆の結果だったかも...

 ヒチョリの2試合連続の先頭打者HRもなかなかお目にかかれないものだろうね。
 日ハムは打線は好調だけれど今ひとつつながりが良くはないようだね。
 残塁が11だと拙攻といわれても仕方がないかもしれないとも思う。
 昨日はどうも稲葉ゥァーがブレーキになってしまったようだったね…
 倍の12本を打っていて2点だと効率の悪さからファンにとってはストレスだろうね。
 西武は逆にこのところ打線が湿ってしまっているけれどワンチャンスをモノにした。
 そんな気がする、半分の6本で3点だからね、カブレラの欠場は痛いだろう。
 帆足のデキは決して良くはなかったんだろうね、相手に助けられたのかも…
 それでも2失点で押さえたのだから先発の役目は果たしているんだろうね。
 最近西武の守護神になりつつある小野寺、以前こんな記事があった。
 コレも本人の努力の賜物なのかもしれないね、自己改造だろうと思う。
 昨日KOされたダルビッシュも以前から下半身の硬さを指摘されていた。
 ダルビッシュもできるところから始めた方がいいかもしれないね、きっと…

 マリーンズ 対 オリバニッカン式ストレスが溜まるだろうね、何だかなぁ…

 オリバはあわやノーヒットというお寒い状況、昨日も4安打だったから湿りっぱなし…
 しかも守備で前川も足を引っ張られていた、早く援護があったら結果は違っていたかも。
 清原も他の選手なら内野安打なのが余裕でアウトだったからね。
 そのときの走塁でまた足を痛めてしまったらしい、もう限界かもしれないね…
 マリーンズはまた打線がつながり始めてきたんだろうね、散発がないし。
 小林宏も98球で完封ならかなりの省エネ投球だったのかもしれないね、確かに…

 ホークス対楽天ニッカン式楽天は自滅したようなものだろうね…

 点差ほどの開きはない試合だったと思うけれど、楽天は走塁などのミスが多かった。
 それで山村を援護できなかったし、早く援護があれば違った展開になっていたかも…
 ただ5四死球は反省材料だったかもしれない、それが失点につながっているし…
 わっちもデキはそれほど良くはなかったのかもしれない、三振が少ないからね…
 ただ1発をもらわなかったからそれなりの投球ができたのかもしれない。
 特に西武時代からフェルナンデスはわっちにとって天敵みたいなものだからなぁ。
 フェルナンデスの前に走者がいなかったことが幸いしたような気もするし
 それを頭に入れて投球していたのかもしれないね、ある意味頭脳的だったかも。
 大村のココ数日の活躍は見事というしかないだろうと思う。
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by extranjeco | 2006-04-27 14:22 | パリーグ
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