とうとう

 北海道でひちょり弁当できる!地元テレビ局のスポーツ番組とタイアップし、
 ローソンから北海道内限定で来年3月の発売を目指す。同局関係者は
 「森本選手が好きなものを食べてほしいというのがコンセプト。苦手の
 里芋だけは入れないでほしいそうです」と話す。

 しかし日ハムは交流戦の中ごろからホントネタが尽きないなぁ(爆)
 日ハムファイターズからネタハム・ファイターズと呼んでもいいかも(笑)。
 マリーンズのような弁当への呪いはないから大いにやってもらいたい。
 新庄の弁当は発売されてからすぐに売り切れになるような人気だった。
 新庄の赤そしてひちょりの緑だからどうなるんだろうか?
 麻雀ではないけれど役満「緑一色」のように仕上げるんだろうか?

 けれどひちょり、体が資本のスポーツ選手で苦手なものがあるとはなぁ…
 昔ブッシュ大統領、現大統領の父が「私はブロコリーが嫌いだ」
 そういうと全米の生産団体からあきれるほどのブロッコリーが届いた…
 そんなことがあったのを覚えている。彼らの言い分はこうだった。
 「世界に多大な影響を与える大統領が好き嫌いとは何事fだ!!」

 ひちょりはもう全国にその名前が知れ渡っているだけに逆に
 その理屈からすればさくらんぼ経済連から大量の里芋が送られても
 全く不思議ではないかもしれないし、さくらんぼ経済連からあの
 巨大芋煮会に招待されてしまうかもしれないよ。

 どうする、ひちょり?
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by extranjeco | 2006-12-30 22:05 | ネタ
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